煙草やめてプロ野球始めたよ! tatumi (巽)
プロ野球界を救え!
ファンとしての新規参入
 サルでもわかるプロ野球を目指すブログ。 今のプロ野球界を救えるのは俺たちプロ野球ドシロウトだっっ!
 1月はプロ野球入門でした。
 2月はエンジョイキャンプ?
 3月はオープン戦・開幕戦!
 4月はついにシーズン到来!!
 5・6月はあの交流試合だ!
 7・8月はごめん、ただの夏でした
 9月はとうとうリーグ優勝決定か!?
10月はプレーオフと日本シリーズ!
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今日から野球ファンに
なった人のためのブログ
(略して「きょうろぐ」)
初心者の質問に答えてくれるブログ。寄ってたかって教えてくれるはず。もちろんあなたが教えてもいいんです!
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2005年 03月 04日 ( 2 )
「第二回シンデレラボーイを探せ!グランプリ」を考える
ブログカラーをブルーに変更しました!

 1月ブラウン
 2月グレー
 3月ブルー
 4月ピンク……?exite blog のこのデザインは4種類の色があるんですが、
            ピンクを使っている人は見たことないくらいドギツイんです。
            だからきっと、来月はまたブラウンに戻す予定です。


さっ、月が変わってキャンプも終わって、心機一転っ!

この間から考えている「きょうろぐ」のエントリ。
……誰にもつっこまれなかったけど、カネシゲ監督の所の記事の中に「きょうろぐ」を「きょうぶろ」と勘違いしてる人がたまにいるって書いてて、「そんなやつおるか~い(by大木ひびき)」と思ってたら過去記事で数カ所やらかしておりました。てへ♪

今回は「第二回シンデレラボーイを探せ!グランプリ」ということですよ。

第一回はカネシゲ監督のところで去年の6月に開催されていた模様。
意外な人が一位になっててびっくりした。さすが阪神。

で、やっぱり選手の顔を知らないから、困るわけですよ。恥ずかしいのよ。
「あら、巽さん、あなたの選んだ選手はベタな方ばっかりね、オホホホホ!」
ってツッコまれやしないかと思って。

まぁそこはそれ。初心者が知ってたら逆に恐いじゃない?
つーことで明日が締切なので、さっそく考えてみた。

1.五十嵐亮太(26歳)ヤクルト
2.高橋 由伸 (30歳)巨人
3.古木 克明 (25歳)横浜


どうよ。とりあえず暫定で。
応募は隠しコメントでするみたいなので実際に明日応募するまでにもう一度じっくり考えてみますが。あとひとり選手名鑑で目がくりっとしてる選手がしたの二行目くらいにいたのに見失ってしまったよ。

■ちなみに理由は、五十嵐亮太選手は、有名で一見イケメン風でしょ?
イケメンじゃないのに限りなくイケメンっぽい顔。だから選びました。
■由伸選手はボリュームあるけど、イケメンじゃない?イメージ先行かもしれないけどどうも巨人には男前の選手が多いと思うよ。清原も男前の部類でしょう?
■古木選手は選手名鑑を見てたら、輝いてたよ。横浜の最終ページに載ってるからチェックしてみて!ってメジャーな選手なの?7年目みたいだしベテランなのかな。
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by tatuminoheya | 2005-03-04 23:11 |  ├今日の「きょうろぐ」
プロ野球のボールについて
飛ぶボール、飛ばないボール。

メジャーリーグや、オリンピックなどで使用されているのが飛ばないボール。
去年まで日本のプロ野球で使われてたボールが飛ぶボール?

日本でもオリンピックなどの公式大会で戸惑わないようにと通称「飛ばないボール」を使おうということになったようですが、ちょっと調べてみましたが、よくわかりませんでした。

が、こちらのサイトで「ボールの縫い目がなぜ108と決まっているのか」という質疑応答があり、その中の記述にボールの反発力について書かれていました。
 嘗てのボールも米国規格がもとになっていたとは言え、手の小さい日本人向きにと業者がまちまちに縮めたりしたものだったため、「これでは野球の発展がない」と大正5(1916)年、第2回全国中等学校野球大会開催にあたって、水野利八氏(スポーツ用品メーカー美津濃の創始者で、野球用品業者としては多分唯一野球殿堂入りを果たした人物)は、「ボールの規格の統一とバウンド基準の制定」を提唱し、実験を重ね公式ボールは「108個の縫い目と、13フィート6インチの高さから大理石の上に自然落下させて4フィート6インチまで跳ね返るボール」とする全国統一の標準規格の礎を築いたと言われています。

 百科事典で調べると、「ボールはゴムまたはコルクなどの芯に毛糸と綿糸を巻き付け、馬革で包んだものを用いる。重量5.0~5.25オンス(141.8~148.8g)、周囲9.0~9.25インチ(22.9~23.5cm)で、高さ13.4フィート(3.97m)のところから大理石の板上に落としたとき、4.7~5フィートの高さまではずむものとする」となっています。
下線筆者


ということらしいのですが、なぜ日本のプロ野球と米大リーグのボールの反発力が違うようになったのかという回答へは辿り着けませんでした。う~ん。
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by tatuminoheya | 2005-03-04 00:20 | プロ野球
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